国際協力 風の会 東京とは
国際協力風の会東京は、主に早稲田大学の学生が中心となって活動を行う国際協力NGO団体です。
風の会東京設立の経緯
国際協力風の会は、現会長である宮瀬英治(写真中央)が大学時代アジア各国にて国際協力活動を行い、その帰国後「子どもたちの優しい追い風に」という志から、1999年12月に設立されました。 ここ"風の会東京"の他にも山口・岡山・愛知・福岡に活動拠点があり、同じ思いを持つ学生や社会人が集まってそれぞれ活動しています。
私たちの活動について
私たちの主な活動は国際事業と国内事業に分けられています。国際事業では、英語教育や学校建設を軸に、ワークキャンプでの交流・生活支援を行っています。 国内事業では、私たちの情報や思いを発信することでより多くの人々に国際協力への関心を抱いてもらうことを目的として、チャリティーライブや販売、学校教育を行っています。 そしてこれらの事業を運営するため、週2回、早稲田大学の学生を中心としたメンバー約40人が集まって活動しています。
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